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住宅ローンに関するよくあるご質問

多くの方が利用される住宅ローンですが、借入れ方法や条件はさまざまです。よくご質問いただく内容をまとめましたので、ご参考にしてください。ご不明な点がありましたら、お気軽に〈八十二銀行〉の窓口へご相談ください。

借入前

住宅ローンを利用するための条件はありますか?

八十二銀行の住宅ローンをご利用いただく場合、原則として以下の条件をご確認ください。

  • 住宅ローン
    1. 満20歳以上満70歳以下で、最終ご返済時満81歳以下の方

      「返済支援保険」「<3大疾病+5つの重度慢性疾患>保障」をご希望の方は、Q9、Q10をご覧ください。

    2. 安定継続した収入のある方
    3. 団体信用生命保険に加入できる方(保険料当行負担)
    4. 保証会社の保証が受けられる方

      お申込みに際しては当行および保証会社による審査をさせていただきます。

  • リフォーム・エクステリアローン
    1. 満20歳以上、最終ご返済時満70歳以下の方(500万円超の場合は満20歳以上満65歳以下で、最終ご返済時満80歳以下の方)
    2. 安定継続した収入のある方
    3. お借入れ金額の70%以上(500万円超の場合は全額)をメーカー・工務店さまへ振込みできる方
    4. 団体信用生命保険に加入できる方(保険料当行負担)
    5. 保証会社の保証が受けられる方

      お申込みに際しては当行および保証会社による審査をさせていただきます。

いくらまで借りることができますか?

八十二銀行の住宅ローンのご利用限度額は、以下のとおりです。

住宅ローン
50万円以上1億円以内(借地の場合3,000万円以内)(1万円単位)
リフォーム・エクステリアローン
1,000万円以内(1万円単位)

年収から借入目安額を調べることができます。こちらのシミュレーションをご利用ください。

借入目安額(年収から)ローンシミュレーション

どのくらいの期間借りることができますか?

八十二銀行の住宅ローンのご返済期間は、以下のとおりです。

  • 住宅ローン
      新築 中古
    一戸建て 1年以上35年以内
    (1ヵ月単位)
    1年以上で35年から築後年数を差し引いた年数
    (1ヵ月単位)
    マンション
    借地上の一戸建て
  • リフォーム・エクステリアローン
    15年以内

「変動金利型」とは何ですか?

お借入れ期間中の金利が、当行の住宅ローン基準金利を基準として年2回自動的に変更される住宅ローンです。
ご融資利率は基準金利が以下の基準日、実施日により変更された場合、これに連動して同じ幅だけ金利が引き上げられ、または引き下げられます。

ご融資利率はお申込み時の金利ではなく、お借入れ時または基準日の金利が適用となります。

  • 金利変更の基準日・実施日
    基準日 実施日
    4月1日 同年6月の約定返済日の翌日から新利率を適用し、同年7月のご返済分からご返済額が変更となります。
    10月1日 同年12月の約定返済日の翌日から新利率を適用し、翌年1月のご返済分からご返済額が変更となります。
  • ご返済額の変更
    1. 毎回の返済額は5年間変更されません。
      • 5年間は毎回の返済額(元金および利息の合計)は変更されませんが、金利の変動により元金と利息の内訳は変更させていただきます。
      • 毎年10月1日を経過するごとに1年間経過したものとみなします。
    2. 5年経過ごとに返済額は変更されますが、増額の場合には変更前の1.25倍を限度とします(減額の場合は制限ありません)。
    1. 5年間の返済額一定期間中に金利が上昇し、利息分がご返済額を上回る場合、または
      5年経過ごとの見直しで利息分が変更後のご返済額を上回る場合、上回る利息分(未払利息)は最終回のご返済に繰り延べます。最終回のご返済日に通常のご返済額を上回る金額となった場合には、原則として最終回のご返済日に一括して未払利息をご返済いただきます。なおその際、期間の延長や分割返済もできますので、窓口までお申し出ください。
    2. 元金均等月賦返済を除きます。
  • お客さまへのご連絡
    ご融資利率、ご返済額の変更時には、事前に返済予定表の郵送によりお客さまにご連絡いたします。

「キャップ付住宅ローン」とは何ですか?

変動金利型の住宅ローンに金利の上限を設定した住宅ローンです。
将来、基準金利が上昇しても、上限金利を限度として金利を適用するので安心です。

上記図表中の金利推移は、イメージ図であり、実際の金利推移とは異なります。

「固定金利選択型」とは何ですか?

固定金利特約期間を、お客さまのプランにあわせて3年間、5年間、10年間あるいは15年間からお選びいただける住宅ローンです。
一定期間(3年、5年、10年、15年)特約により金利を固定し、一定期間が終了した時点でその時の金利情勢を確認のうえ改めて固定金利または変動金利をお選びいただけます。

  • 固定金利特約期間中は金利の変更はできません。
  • 固定金利特約期間中の毎月のご返済額は変わりません。
  • 固定金利特約期間終了時のお取扱い
    固定金利特約期間終了時(3年は36回目、5年は60回目、10年は120回目、15年は180回目のそれぞれ約定返済日)に、その時点の金利で改めて固定金利あるいは変動金利をお選びいただきます。
    1. 固定金利特約期間終了時の金利がお借入れ時の金利と異なる場合には、毎回の返済額が変更となります。この場合、お選びいただく金利タイプにより毎回の返済額は次のように変更させていただきます。
      1. 再度固定金利を選択された場合
        毎回の返済額の変動幅に制限がありませんので、金利の変動により毎回の返済額が大幅に増加または減少することがあります。
      2. 変動金利を選択された場合(固定金利選択のお申し出がない場合、または残りのお借入れ期間が3年未満となった場合で自動的に変動金利に変更させていただいた場合を含みます)
        毎回の返済額が増額になる場合は、変更前(固定金利特約期間中)の返済額の1.25倍を限度として変更させていただきます。毎回の返済額が減額になる場合は、変動幅に制限なく変更させていただきます。
        1. 固定金利特約期間終了時にお借入れ条件を変更された場合は、1.25倍の制限なく返済額を変更させていただく場合がございます。
        2. 変動金利への変更後は、変動金利型の「金利変更の基準日・実施日」「ご返済額の変更」に基づき変更させていただきます。
        3. 元金均等月賦返済を除きます。
  • 選択の具体例
    1. 固定金利選択のお申し出がない場合、または残りのお借入れ期間が3年未満となった場合は自動的に変動金利に変更させていただきます(肩代り住宅ローン<かりかえ上手>に限り、残りのお借入れの期間が3年未満となった場合でも固定金利をお選びいただけます)。
    2. 一旦、変動金利を選択した場合でも固定金利に切り替えることができます(この場合条件変更手数料5,400円(消費税等込)がかかります)。
    お客さまへのご連絡
    固定金利特約期間終了前に、固定金利特約期間終了のお知らせと金利選択に関するお手続き方法等について郵送によりお客さまにご連絡いたします。

住宅ローンの金利変動リスクとは何ですか?

住宅ローンの金利は、金利情勢の変化等により随時変更しており、長期的には大きな幅で変動しています。 今後どのように金利が変動するか予測はできませんが、金利の変動がお客さまの住宅ローンのご返済にどう影響するか十分に検討しておくことが大切です。お客さまのご返済プランにあった商品をお選びください。

金利の変動と返済額の試算

3年固定2,000万円(返済期間35年)元利均等月賦返済でお借入れの場合

概算ですので、実際のご返済額とは異なる場合があります。

  • 変動金利型(キャップ付を含む)、固定金利選択型のいずれの場合にも、上記試算のように金利の変動により返済額が増加する場合があります(固定金利選択型から自動的に変動金利に変更させていただいた場合の返済額は、変更前の返済額の1.25倍以内となります)。
  • 返済試算額については窓口でお問い合わせいただくか、当行のホームページで試算いただけます。

返済目安額シミュレーション

参考:住宅ローンの金利推移(八十二銀行の場合)

詳しくは窓口へお問い合わせください。

「団体信用生命保険」とは何ですか?

住宅ローンのご利用者が死亡・高度障害といった不測の事態になられた場合に、支払われる保険金によってお借入残高を完済できる制度です。万一の場合でも、ご家族の方にご返済のご負担がかかりません。なお、保険料は当行が負担します。

「返済支援保険」とは何ですか?

住宅ローンにセットしてご利用いただける保険です。住宅ローンご返済期間中に病気やケガによる入院等で長期療養を余儀なくされた場合、ご返済月額を100%補償します。また、保険金のお支払いは最長3年間(免責期間30日)で、地震などの天災危険担保特約もついています。なお、返済支援保険付住宅ローンは通常の各住宅ローン金利に年0.1%を上乗せした金利を適用させていただきます。

  • 契約日において満20歳以上満70歳以下で、最終ご返済時満75歳以下の方が対象となります。
  • 現在就業されていない方は、ご加入できません。また、加入資格対象外となった場合には、任意脱退の手続きが必要となります。

「<3大疾病+5つの重度慢性疾患>保障」とは何ですか?

住宅ローンにセットしてご利用いただける保障です。
もしもガン・脳卒中(脳梗塞・脳内出血・くも膜下出血)・急性心筋梗塞で所定の支払事由に該当したら 診断給付金が支払われ、住宅ローン残高が0円になります。
また、重度慢性疾患(高血圧症・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎)による就業不能状態がローン返済日まで継続した場合、その期間中の返済を保障します。さらにその状態が12ヵ月を超えて継続した場合は、住宅ローン残高が0円になります。
なお、<3大疾病+5つの重度慢性疾患>保障付住宅ローンは通常の各住宅ローン金利に年0.3%を上乗せした金利を適用させていただきます。

  • 本保障はお借入れ時の年齢が満20歳以上満50歳以下の方に限らせていただきます。
  • 住宅ローン残高が0円となるには所定の条件があります。より詳しい保障内容のご説明については、「被保険者のしおり」に掲載の「契約概要」「注意喚起情報」で必ずご確認ください。

「<全疾病>保障」とは何ですか?

住宅ローンにセットしてご利用いただける保障です。
もしも3大疾病(ガン・脳卒中(脳梗塞・くも膜下出血)・急性心筋梗塞)で所定の支払事由に該当したら 診断給付金が支払われ、住宅ローン残高が0円になります。
また、5つの重度慢性疾患(高血圧症・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎)および上記8疾病以外の日常の病気やケガ(※1)による就業不能状態がローン返済日まで継続した場合、その期間中の返済を保障します。さらにその状態が12ヵ月を超えて継続した場合は、住宅ローン残高が0円になります。
なお、<全疾病>保障付住宅ローンは通常の各住宅ローン金利に年0.4%を上乗せした金利を適用させていただきます。

  1. 保険会社が認める病気やケガが対象となります。
  • 本保障はお借入れ時の年齢が満20歳以上満50歳以下の方に限らせていただきます。
  • 住宅ローン残高が0円となるには所定の条件があります。より詳しい保障内容のご説明については、「被保険者のしおり」に掲載の「契約概要」「注意喚起情報」で必ずご確認ください。

<全疾病>保障付住宅ローン

借入時

返済するにはどのような方法がありますか?

元利均等月賦返済(毎月一定額:元金および利息の合計額)または元金均等月賦返済(毎月決まった元金に利息を加えた金額)でご返済いただきます。

ご返済期間中の元利均等返済から元金均等返済への変更または元金均等返済から元利均等返済への変更はできません。

ボーナスで増額返済はできますか?

お借入れ金額の50%まではボーナス返済もご利用いただけます(1万円単位)。

ご返済の具体例
「お借入れ金額1,000万円、ご返済期間30年、金利年3.5%、元利均等月賦返済の場合」のご返済額は、ボーナス月のご返済の割合で次のようになります。
ボーナスの返済比率 毎月ご返済額:
ボーナス月増額返済額
毎月の返済額 毎月のご返済額+ボーナス月増額返済額
=ボーナス月ご返済総額
0% 1,000万円:0万円 44,904円 44,904円+0円
=44,904円
20% 800万円:200万円 35,923円 35,923円+54,106円
=90,029円
50% 500万円:500万円 22,452円 22,452円+135,266円
=157,718円
  • 金利がご返済期間中変わらないものとして試算しています。
  • ボーナス月増額返済額は、ご返済開始日から6ヵ月目を1回目のボーナス返済月、以降6ヵ月間隔でボーナス返済月を設定した場合で試算しています。

住宅ローンを利用する際に担保は必要ですか?

ご利用いただくローン種類により異なります。

住宅ローン
ご融資対象の土地・建物に、八十二信用保証(株)を第1順位の抵当権者とする抵当権を設定させていただきます。
リフォーム・エクステリアローン
必要ありません。

住宅ローンの契約時にかかる費用にはどのようなものがありますか?

八十二銀行の住宅ローンのご契約時には、事務取扱手数料・保証料、印紙代、火災保険料のほか、担保設定のための諸費用が必要となります。

  • 事務取扱手数料・保証料
    1. 八十二銀行の事務取扱手数料
      1件につき21,600円(消費税等込)
    2. 八十二信用保証(株)の事務取扱手数料
      1件につき32,400円(消費税等込)
    3. 保証料(ご返済期間別)
      〈保証料内枠方式〉
      保証料はお借入利率に年0.1%~0.4%上乗せさせていただきます。
      ご融資時に一括して保証料をお支払いいただく必要はありません。

      ご融資利率は当行および八十二信用保証(株)の審査により決めさせていただきます。

      〈保証料外枠方式〉
      ご融資時に一括して、八十二信用保証(株)に所定の保証料をお支払いいただきます。

      保証料(お借入れ金額100万円あたり)

      期間 元利均等月賦返済 元金均等月賦返済
      5年 2,287円~9,157円 2,150円~8,608円
      10年 4,267円~17.085円 3,801円~15,214円
      15年 5,985円~23,959円 5,098円~20,416円
      20年 7,409円~29,665円 6,127円~24,545円
      25年 8,617円~34,507円 6,955円~27,854円
      30年 9,558円~38,265円 7,624円~30,539円
      35年 10,293円~41,216円 8,171円~32,730円

      保証料は当行および八十二信用保証(株)の審査により決めさせていただきます。

  • 印紙代
    1. ご契約書類の印紙代(1通ごと)
      契約金額 印紙代
      1万円未満 非課税
      10万円以下 200円
      50万円以下 400円
      100万円以下 1,000円
      500万円以下 2,000円
      1,000万円以下 1万円
      5,000万円以下 2万円
      1億円以下 6万円

      契約金額がないもの/200円

    2. 抵当権の設定費用
      登録免許税 住宅ローンなどの抵当権設定登記 お借入れ金額の0.4%
      • お借換えの場合にはこの他に抹消費用(不動産1個につき1,000円)がかかります。
      • 特例が適用される場合があります。

      上記のほか、司法書士への登記報酬料が別途必要となります。

  • 火災保険
    火災保険にご加入いただきます。
    なお、火災保険金請求権および解約返戻金請求権に八十二信用保証(株)を質権者とする質権を設定させていただく場合がございます。
    保険金額 建物の新築価格
    保険期間 ご返済期間以内
    保険料 お借入れ契約時に一括払い

    なお、保険料は構造・所在地等によって商品ごとに異なりますので、個別にお問い合わせください。

    1. 火災保険はお客さまの大切な財産である建物・家財をお守りします

      <お取り扱い商品>

      1. 「マイホームぴたっと」あいおいニッセイ同和損害保険(株)
      2. 「トータルアシスト住まいの保険」東京海上日動火災保険(株)
      3. 「THEすまいの保険」損害保険ジャパン日本興亜(株)
      4. 「MSすまいの保険」三井住友海上火災保険(株)

      <ポイント>

      1. ワイドな補償で保険料もお安く
      2. 地震保険・家財保険にもご加入いただけます

繰上返済の場合に手数料はかかりますか?

  1. 返済期間の延長等の返済条件変更(※1)および全額繰上返済には、5,400円(消費税等込)の手数料が必要となります。
  2. 「ご返済金額10万円以上」かつ「繰上返済後、残りの返済回数が12回以上」の場合、手数料は無料です。ただし、保証料返戻に係る保証会社事務取扱手数料が必要となる場合があります。
  1. 固定金利期間(3年・5年・10年・15年)終了時の金利選択の場合を除きます。

お借入れ時に保証料を一括してお支払いいただいている場合(保証料外枠方式)は繰上返済(一部繰上返済を含む)またはご返済期間の短縮をされますと、八十二信用保証(株)所定の計算方法により、都度戻保証料を計算のうえ、八十二信用保証(株)への事務取扱手数料として2,160円(消費税等込)を差引き、残額を翌月20日(銀行休業日は翌営業日)に返戻いたします。
なお戻保証料が2,160円に満たない場合は返戻金はございません。

住宅ローンを利用するための条件はありますか?

お申込からご融資の実行までのお手続きは、以下のようになります。(八十二信用保証(株)を利用する場合)

ローンのお申込み

ローンのお申込みにあたって必要な書類は、「申込みに必要な書類は何ですか?」をご覧ください。

当行および保証会社の審査

ご提出いただいた書類に基づいて、当行および八十二信用保証(株)において審査いたします。

ローン契約

当行窓口にご来店いただき、ローンのご契約手続きをお願いいたします。

抵当権の設定

八十二信用保証(株)が、ご融資対象の土地・建物に第1順位の抵当権を設定させていただきます。
建物の火災保険に、八十二信用保証(株)を質権者とする質権を設定させていただく場合がございます。

ご融資の実行

ご融資利率はお申込み時ではなくお借入れ時の金利が適用となります(金利は毎月見直します)。

八十二信用保証(株)をご利用いただく場合、万が一、お客さまが銀行に対してご返済できなくなった場合、銀行は八十二信用保証(株)からお客さまのお借入 れの全額返済を受け(このことを「代位弁済」といいます)、以降お客さまは八十二信用保証(株)に対してご返済いただくことになります。

申込みに必要な書類は何ですか?

  1. 八十二銀行の住宅ローンお申込み時には、以下の書類等をご用意ください。
    • ご記入いただく書類
      1. 住宅ローン借入申込書
      2. 団体信用生命保険申込書兼告知書
      3. 返済支援保険申込書兼告知書

        返済支援保険をお申込みの場合

    • ご用意いただく書類
      1. 顔写真付公的証明書(運転免許証、パスポート等)[ご本人確認資料]
      2. 健康保険証
      3. 印鑑証明書(発行後3ヵ月以内のもの)
      4. 住民票謄本(在留カードまたは特別永住者証明書)

        同居のご家族全員の記載のあるもの

      5. 火災保険契約申込書
      6. 所得証明書(所得合算をされる場合は所得合算者の所得証明書も必要です)
        給与所得者の方 所得証明書
        個人事業主および
        確定申告をされている方
        確定申告書(付表)直近2年分
        納税証明書その2(2年分)・その3
        法人代表者の方 所得証明書と法人の決算報告書直近2期分
      7. 営業許可証(許可を要する業種を営んでいる個人事業主の方のみご用意ください)
    • 購入物件の種類によって必要となる書類
      土地付住宅ご購入 マンションご購入 住宅ご新築 増・改築 土地ご購入
      売買契約書(写)
      工事請負契約書(写)
      物件説明書
      (パンフレット等)
      建築確認済証(写)
      公図・付近見取図
      不動産登記簿謄本
      • 借地上の物件については、賃貸借契約書(写)、地主の承諾書、地主の印鑑証明書等が必要となります。
      • 肩代り住宅ローンの場合、現在お借入れ中のローンのご返済予定表および通帳が必要となります。
    • それぞれの書類は、次の場所でご用意いただけます。
      機関名 書類
      市町村役場 ・印鑑証明書 ・住民票 ・所得証明書
      税務署 ・納税証明書
      法務局 ・不動産登記簿謄本(登記事項証明書) ・公図

      お申込みの内容等により、上記以外の書類のご提出をお願いする場合がございますので、あらかじめご了承ください。

  2. 八十二銀行のリフォーム・エクステリアローンのお申込時には、以下の書類等をご用意ください。
    • ご記入いただく書類
      1. ローン申込書
      2. 団体信用生命保険申込書兼告知書
    • ご用意いただく書類
      1. 顔写真付公的証明書(運転免許証、パスポート等)[ご本人確認資料]
      2. 健康保険証
      3. 工事請負契約書・見積書等[資金使途確認資料]
      4. 所得証明書・源泉徴収票等

        当行に給与振込をされている方は原則必要ございません。

        1. 給与所得者の方
          所得証明書(市町村役場発行のもの)・源泉徴収票
        2. 個人事業主および確定申告をされている方
          納税証明書 その2(2年分)・その3(税務署発行のもの)・確定申告書(付表)直近2年分
      5. 自宅(土地・建物)の不動産登記簿謄本(発行後1ヵ月以内のもの)

お問い合わせ・ご相談はお気軽に

お電話でのお問い合わせはお気軽に

音声ガイダンスより操作してください。
月曜日~金曜日 9:00~17:00(土・日・祝日および12/31~1/3を除く)

一部のIP電話(050番号のIP電話等)からは、ご利用いただけない場合があります。
NTTの固定電話もしくは携帯電話をご利用ください。

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