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八十二夏のキャンペーン

ワクワク、してきた!未来をひろげよう。さあ、ごいっしょに。

期間

2018年6月1日(金)~8月31日(金)

賞品

期間中に対象条件を満たしたお客さま先着6,000名様に木曽ヒノキ使用オリジナルキートレイプレゼント。
(幅:約170㎜×縦:約100㎜×高さ:約20㎜)

※プレゼント画像はイメージです。
※プレゼントは、期間中おひとりさま1回とさせていただきます。
※数に限りがありますので品切れの際は他の景品をもって代えさせていただきます。

キャンペーン対象条件

下記いずれかひとつの新規ご契約、またはご相談
※対象となるご契約・ご相談は、下記キャンペーンに関するご留意事項をご確認ください。

商品サービスの新規ご契約

ご相談

  • <生命保険の見直し相談>

キャンペーンに関するご留意事項

投信積立サービス外貨積立サービス
  • 積立金額5,000円/月以上の新規契約が対象となります(複数商品合算可)。
  • インターネットバンキングでご契約のお客さまは窓口へお申し付けください。
生命保険
  • 生命保険の見直し相談、個別商品のご提案にあたっては、お客さま情報の利用方法等について同意をいただく必要がありますので、あらかじめご了承ください。
  • 「生命保険の新規ご契約」は、ご契約から払込期間満了までのあいだ、月払、年払等により保険料を払込みいただく生命保険が対象となります(商品により、将来払込む保険の一部または全部をまとめて払込むこともできます)。
  • 生命保険の見直し相談は、現在ご加入の保険証券等をお持ちいただくことが条件となります。

各商品に関するご留意事項

投資信託・外貨預金・iDeCo(個人型確定拠出年金)・保険商品にはそれぞれ固有のリスクがあります。しくみや手数料、ご留意点を十分ご理解いただいたうえで、お客さまご自身のご判断に基づいてお申込み下さい。

投資信託に関するご留意事項
  • 投資信託は元本の保証はなく、組入有価証券等の値動きにより価格が変動し、投資元本を割り込むリスクがあります。このリスクはお客さまご自身にご負担いただきます。
  • 投資信託は預金ではなく、預金保険制度の対象ではありません。
  • 当行は、投資者保護基金の会員ではなく、同基金による保護の対象ではありません。
  • 当行は投資信託の販売会社です。投資信託の設定および運用は、投資信託委託会社が行います。
  • ご購入時等には手数料等の費用をいただきます。各ファンドの料率は異なりますので、詳細は投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面でご確認ください。なお、2018年5月1日現在の上限料率は次のとおりです。
    • [申込手数料率]申込金額の最大3.24%(税込)
    • [信託財産留保額]換金時の基準価額の最大0.50%
    • [信託報酬]ファンドの純資産総額に対し年率2.5%以内(税込)
      ※投資対象ファンドが成功報酬制を採用している場合、成功報酬額は運用実績により変動しますので、事前に料率・上限を表示することができません。
    • [その他費用]監査報酬・組入有価証券の売買手数料等
      (その他費用については運用状況等により変動するため事前に料率・上限額等を表示することができません。)

※各ファンドにかかる費用の最大合計額は、保有期間等に応じて異なりますので表示することができません。

  • 投資信託をご購入の際には、投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面を十分にご確認のうえ、ご自身でご判断ください。

商号等:株式会社八十二銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第49号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会

iDeCo(個人型確定拠出年金)に関するご留意事項
  • 掛金は、基本的に毎月定額(5,000円以上1,000円単位)を拠出(納付は翌月26日)していただきます。ただし、掛金の拠出を1年の単位で考え、加入者が年1回以上、任意に決めた月にまとめて拠出していただくことも可能です。
  • 掛金は原則60歳になるまで(59歳11ヵ月目まで)拠出できます。
  • 掛金額は毎年12月?翌年11月までの1年間で、1回のみ変更できます。
  • 加入から受取りが終了するまでの間、所定の手数料がかかります。特に加入から60歳までの期間が短くかつ掛金が少額の場合、受取金額が掛金合計額を下回ることがありますので、ご注意ください。
  • 原則、60歳まで途中の引出しはできません。
  • 受取方法(年金・一時金)は60歳以降、自由に選べます。
  • 60歳時点で通算加入者等期間が10年に満たない場合、段階的に最高65歳まで受取りを開始できる年齢が繰り下がります。
  • お客さまの収入等により税制メリットを受けられないことがあります。
外貨預金に関するご留意事項
  • 外貨預金は、為替相場の変動により為替差損が生じ、お引出し時の円貨額がお預入れ時の払込円貨額を下回るリスク(為替変動リスク)があります。お預入れ時に比べ、お引出し時に円安が進んでいれば「為替差益」が得られますが、逆に円高が進んだ場合には「為替差損」が生じ、円に換算した場合「元本割れ」となることがあります。
  • 外貨預金は、預金保険制度の対象ではありません。
  • 外貨預金はマル優の適用は受けられません。
  • お取扱い通貨主権国の諸事情(祝日等)により、お取引きいただけない場合があります。また、為替相場の急激な変動等により、お取引きを一時中断させていただく場合があります。
  • 為替予約を締結している場合は中途解約をお取扱いいたしません。
  • 一般外貨定期預金は原則として中途解約をお取扱いいたしません。ただし、当行がやむをえない理由と判断し、中途解約を認めてお受けした場合、損害金をご負担いただくことがあります。その結果「元本割れ」となる可能性があります。詳しくは「外貨預金 契約締結前交付書面(兼外貨預金等書面)」をご覧ください。

外貨預金にかかる手数料について

  • 日本円現金または円貨預金によるお預入れ・お引出しの場合、為替手数料(1米ドルあたり片道1円、最高:1英ポンドあたり片道4円)を含んだTTS(お預入れ時の交換相場)、TTB(お引出し時の時の交換相場)をそれぞれ適用します。
  • 外貨現金によるお預入れ・お引出しおよびトラベラーズチェックによるお預入れの場合、別途手数料(外貨現金の場合、1米ドルあたり片道2円(往復4円)、最高:1オーストラリアドルあたり片道10円(往復20円)、トラベラーズチェックの場合、所定の手数料)をいただきます(取扱店が限定されています。詳しくは窓口へお問い合わせください)。
  • 外国送金受取資金による、お預入れおよびお引出し資金の外国送金には所定の手数料を申し受けますが、お取引時点の取引形態等により決まるため、現時点でお示しすることはできません。
  • 上記手数料の合計額については、お取引き時点の市場実勢・取引形態により決まるため、現時点でお示しすることはできません。
  • 外貨預金をご契約の際には、「外貨預金 契約締結前交付書面(兼外貨預金等書面)」を十分にご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
保険商品に関するご留意事項

保険契約に係るリスクについて

〈全商品共通〉

  • 保険商品は預金ではなく、預金保険制度の対象ではありません。
  • 保険商品は解約返戻金等が払込保険料の合計額を下回ることがあります。
  • 保険会社の業務または財産の状況の変化により、保険契約のご契約時にお約束した保険金額・年金額・給付金額・解約返戻金等が削減されることがあります。
  • 保険会社が経営破綻に陥った場合、生命保険契約者保護機構により保険契約者等の保護措置が図られますが、この場合にも、保険契約のご契約時にお約束した保険金額・年金額・給付金額・解約返戻金等が削減されることがあります。

〈外貨建て保険〉

  • この保険は、保険金等のお受取時における為替レートにより円換算した保険金等の額が、ご契約時における為替レートにより円換算した保険料を下回ることがあり、損失が生じるおそれがあります。

お客さまにご負担いただく手数料について

ご契約者にご負担いただく手数料のうち主なものは以下のとおりです。手数料の合計は下記を足し合わせた金額となります。

  • 保険契約関係費/ご契約時の初期費用や、保険期間中、年金受取期間中の費用等、新契約の締結・成立・維持・管理に必要な経費です。
  • 資産運用関係費/投資信託の信託報酬や、信託事務の諸費用等、特別勘定の運用により発生する費用です。
  • 解約控除/契約日から一定期間内の解約の場合に特別勘定から控除される金額です(解約時のみ発生いたします)。
  • リスクの内容やご負担いただく手数料・料率は商品によって異なりますので、詳しくは商品ごとのパンフレット、契約締結前交付書面、ご契約のしおり・約款等でご確認ください。

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