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社会貢献活動

ボランティア活動

各職員は「八十二ボランティアクラブ」の一員として、地域の清掃活動、森林整備活動、イベント協力など、積極的に社会活動に参加しています。
環境ボランティアをはじめ、「長野県縦断駅伝」など地域を代表するイベント運営、福祉関連や収集ボランティアなど各部店独自の活動も活発に行われ、2017(平成29)年度は年間延べ約6,300名の職員がボランティア活動に参加しました。
なお、「ボランティア活動奨励特別休暇制度」の導入により、職員の自発的・積極的な活動参加を支援しています。

奨学金制度

教育分野における社会貢献を目的として、2012(平成24)年度に「八十二留学生奨学金制度」を創設しました。長野県内の大学院へ進学を志す諸外国からの留学生に対し、2年間奨学金を支給しています。
2019年度は、第8期生(中国1名・エルサルバドル共和国1名)へ奨学金の支給を開始する予定です。
今後も毎年2名程度の留学生に支給していく予定です。

  • 奨学生:延べ17名(2018(平成30)年3月末時点)

金融教育

地域貢献の一環として、小・中・高等学校の児童・生徒の職場見学を積極的に受け入れています。
金融経済の仕組みや銀行の社会的役割などについての講義のほか、模擬紙幣を用いた紙幣の数え方の体験などを通じ、金融に関する知識や情報を正しく理解し主体的に判断するための金融リテラシー向上に貢献していきます。

スポーツ振興

長野県内に本拠地を置く5つのプロスポーツチームのオフィシャルスポンサーとなり、応援しております。スポーツ振興を通じて地域の活力創出に協力してまいります。

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